もうすぐ冬休み!

皆さんこんにちは!

個別教育フレックス黄檗校です。

もうすぐ12月⛄

時間が経つのは早いですね。

中学生の皆さん!

2学期期末テストはいかがでしたか?

「今回はよくできたかも!」「思っていたより難しかった…」など

人によって感じ方は様々だと思います。

 

「次こそは頑張ろう🔥」そう思ったときが

勉強を始めるチャンスです。

 

11月30日まで、友人紹介キャンペーンを実施しています。

友達と一緒に、3学期に向けて勉強を頑張ろう。

 

そして、12月21日(月)から冬期講習を実施致します。

受験生にとってはこの冬休みが頑張り時です🔥

非受験生にとっては3学期に向けての準備期間です!

 

お問い合わせはこちらから!

 

いつでもお気軽にご相談ください。

黄檗校)0774-33-0880

個別教育フレックス黄檗校

あつまれ(NO 蜜)! テスト週間!

こんにちは、加茂駅前校の津村です。

さて、加茂駅前校は先週水曜日からテスト前!多くの生徒が来塾しています。(もちろん、コロナ対策も抜かりなく!)

今日はそんな教室の様子を大公開!みなさんしっかり頑張っていますよ!

ずは授業!テスト前には追加授業があるので、先生もたくさん来ています!
 

授業はしっかり集中!真横でカメラを向けてもこの通り!
 

自習組も黙々と問題に向き合ったり、同学年で教えあったりと頑張っています。
こちらはどちらかというとカメラを向けるとこの通り。ただし、撮影が終わると勉強モード!だいたいはこの後に津村は大量の質問を受ける事になります(笑)


授業前の入れ替わりの時間です。換気中はドアや窓の近くの子から『寒いねん!』と怒られたりもしますが、感染の怖さを考えると開けないわけにはいきません(汗)
 

PC授業やとことん演習の子も黙々と頑張っています!


テストが1週間前に迫ると教室は満員!映っていない所にもPC授業や自習の子がたくさんいてます。こうなってくれば指導も換気も消毒も熱が入ってきます!

(撮影:iPhoneのパノラマ機能)

さあ、しっかりと備えたテスト週間!今日からのテストでしっかりと点数を取って来いよ~!

 

【おまけ】



PCを使う一部の男子生徒たちの間で僕の写真を画面に表示することが流行っています。彼ら曰く『かしこくなるご利益がありそう!』との事(笑)

さすがにそんな効果はないと思うんだけどなぁ(汗)

【城陽駅前校】年内最後の中3模試!

こんにちは、個別教育フレックス城陽駅前校の鹿屋です!

先日、年内最後の中3模試を実施しました!

今年の4月からほぼ毎月実施してきましたが、これまで夏期合宿や入試特訓講座を通して、模試に対しての姿勢がだんだん変わってきたなと思う生徒も多くいます。

年明けの模試で全ての模試が終了することになりますが、冬期講習年末特訓講座でインプットしたことをどれだけ出せるか、大きな勝負が待っています!

コロナに負けず頑張っていきましょう!

冬期講習の体験も現在募集中です!

来年の受験や進路のことなどもお気軽にご相談ください^^

お問い合わせはこちら!

 

個別教育フレックス城陽駅前校

鹿屋

速読解レイドボス 津村を倒せ!

こんにちは、加茂駅前校の津村です。

さて、今回は当教室でも小学生に大人気のコンテンツ!

速読解講座のスピードマスターズについてです。

スピードマスターズとは毎月速読解講座内で開催されるランキングイベントで、全国の速読解講座受講者の記録を集計して競い合う月間競技です。

コチラの記録機能を使い、フレックスでは社員が受講者の目標となれるように月初めに受講を行い、大人の優勝者を決めています。

そんな、社内での社員たちのプライドをかけた真剣勝負ですが、私津村はというと

堂々の2連覇を達成しました!

(ちなみにアイキャッチにも使っている上記の11月の画像ですが、このためだけに撮影したものです。内容は〇プシのパクリです。あと、動画も作成してInstagramにアップしています)

しかし、先月の1点で反省点が1つだけ。

本気を出しすぎて受講生ですら追いつけていませんでした(ちなみに普段は先生のトップでも生徒3~6人ほど抜かして来ることがほとんどです。)

そんなこともあるので、今回はランキングの『つみき』のコツをこちらで伝授しようと思います。今回は上位3人の先生が僅差なので、トップの大人が強すぎるという事はないかと思います。ぜひ大人たちの最速記録に挑戦してくれればと思います。


攻略法その①:タブレットでやろう!

今回のつみきは特に『操作性』が求められます。なので直感的に操作が可能であるタブレットを用いることが大前提です。ちなみに加茂駅前校では普段の捜査はPCで行っていますが、すべてのトレーニングが終わった後に別途でタブレットで挑戦してもらっています。


攻略法その②:下から攻めよう!

コチラも操作に関するお話し。つみきを回転させるときには上の回転ボタンを押して回します。

しかし、上の図のようにそのボタンがつみきと重なってしまうと……

このように上の重なったつみきの方を動かしてしまう可能性があります。スピードが命の今回のつみきでミスは厳禁!ミスの可能性を減らしていくためにもつみきは下から完成させましょう!


攻略法その③:チャンスを逃すな!

上記のような回転の必要がないものが出たらビックチャンス!これは移動だけで済むので、とにかく速攻で移動しよう!


攻略法その④:とにかくたくさんやろう!

③の配置は必ず出る訳ではありません。その他にも回転が少ないものもあります。とにかくたくさんこなして、自分史上最速を目指せ!


このように、速読解は大人との競争など楽しめるコンテンツを盛りだくさんで進めています。受講者は大人にも負けないように頑張ってください。

やってみたい人はいつでも連絡をお待ちしています。

 

『勉強したのに~』はなぜ起こる? ~対策編~

こんにちは。加茂駅前校の津村です。

さて、本日は前回の続きです。

『勉強したのに~』はなぜ起こる? ~原因編~

↑前回はコチラ!

 

さて、前回は知識をしっかりと整理するうえで『多角的な聞かれ方(出題方式)に慣れる』事が大きなポイントであるとお話ししました。

では、具体的なやり方をいくつか触れていきましょう!

 

ポイント①:2週間以上前から語句を頭に入れておく。

『地頭の良い』とされる子の面倒を時々見ることがありますが、そういった子は授業を聞いた段階である程度まで知識を整理をしていることがほとんどです。では、そういったことが出来ない子(もちろんそれが普通ですよ)はどうすれば良いのか?

答えはいたってシンプル!早くから少しずつ始めてしまえばよいのです!

まずは本格的に試験勉強が始まるまでに『こんなコトバ聞いたことない!』という状態から脱却しているだけで、『実験・観察のチェックが出来る』『地図と地名が一致する』『歴史の順番を並べる』などの少し踏み込んだ内容の勉強に差し掛かれます。

 

ポイント②:1問1答を逆向きに出題する(してもらう)

問題の出題方法として、テスト前に配布したプリントと全く同じ問題を出すようなものもありますが、そうすると平均点が大きく上がってきます(稀にそれでも平均点が50~60点台の学校もありますが……)。なので、少しひねった形で出題されることも想定してみましょう。

例えば

問題) 特有の刺激臭があり上方置換法で集める気体は? ⇒ A.アンモニア

逆さ①)アンモニアの集め方は? ⇒ A.上方置換法

逆さ②)アンモニアの特徴を述べなさい ⇒ A.刺激臭がある 空気より密度が小さい etc…

問題)飛騨・木曽・赤石の3つの山脈の総称は? ⇒ A.日本アルプス

逆さ)日本アルプスに含まれる山脈を3つ答えなさい。 ⇒ 飛騨・木曽・赤石

といった感じです。

 

さて、ここまで出来ればある程度の点数を取ることが可能になってきます。では、『さらに高い点数を取りたい!(400点以上)』という子はどうすればいいでしょうか?

 

ポイント③:テキストを複数種解く

ここまで来るとやはり場数がものを言います。現在やっているテキスト(学校課題など)を徹底的に繰り返してさらに余裕がある場合は別のテキストを使用して『別の問われ方』について慣れておくと良いでしょう。ただし、これは現在やっているテキストが完璧に解ける事が大前提となります。まずは今やってるテキストで全くミスが出ないかどうかを徹底的にこだわり抜いて下さい。

 

さて、いかがだったでしょうか。そろそろテストも2週間前に差し掛かる学校が出てきます。前回『勉強したのに~』と思った皆さん。そろそろ単語や語句のチェックを始めてみてはいかがですか?

無料体験授業でお確かめください。

高校1年生2学期中間テスト(数A)

伏見中2年生2学期中間テスト(英語)

 

こんにちは、伏見桃山校です。

11月に入りました。

各中学校、中旬から下旬に

期末テストです。

学習内容が難しくなる2学期

学習相談無料体験授業

いつでも受付ておりますので

下記の問合せフォームより

ご連絡ください。

——————————————

お問合せ先

https://www.kobetsu-flex.com/contact/

075-605-6111(伏見桃山校)

14時~22時開校。

金曜、日曜、休校

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先日、「鬼滅の刃」の映画を

観てきました。

煉獄さん、、、(号泣)

誰かの心に火を灯せるような

そんな人間を目指して精進します。

まずは、竹刀素振り100本から!

いつもありがとうございます。

祝100回記念投稿!

教室担当T(剣道四段)

ハロウィンイベント

HAPPY HALLOWEEN!!

伏見桃山校です。

10/28(水)に、ハロウィンイベントを

開催いたしました。

イベントの様子はInstagramにも

ございますので、ぜひご覧ください。

いつもとは雰囲気をガラッと変えて

授業中は真剣に授業です!

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お問合せ先

https://www.kobetsu-flex.com/contact/

075-605-6111(伏見桃山校)

14時~22時開校。

金曜、日曜、(10/29~11/1)休校

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今回のハロウィンイベント

講師の皆さんのご協力があり、

全身完全仮装で行いました。

 

どんなことにも、

大人が本気を出さないと

それを見ている子どもたちは

本気を出してくれません。

学習指導も、イベントにも

全力本気の伏見桃山校講師陣。

いつも支えてくれて、本当に感謝です。

ありがとう!!

教室担当T

この季節、この季節が大事です!

こんにちは!

宇治田原校教室長の井本です。

最近めっきり朝晩が寒くなってきましたね。

皆さんは風邪などひいていないかな?

元気があれば何でも出来る!

風邪ひかんようにしましょうね。

さて、11月です。

この季節、この季節が大事です

2学期の定期テスト難しかったですよね~

範囲も広いし、覚えることも盛りだくさん

皆さんはどうやって攻略しました?

お父さんやお母さんはよく言いますよね。

『コツコツやりなさい』っと。

とても大切なことです。

でも判っていても、なかなか出来ないものです。

何をやったらいいのかわからない。。。

どうやってやればいいかわからない。。。

一人ではやる気が出ない。。。

そんな悩み我々と一緒に吹き飛ばしましょう

次の定期テストはすぐそこ

入試もすぐそこ

お通いいただいてます生徒は、目的は違いますがみんながんばってますよ。

皆さんもこんな教室で緒に勉強しませんか

テストでの悔しかった思いを無駄にはしないでね。

何事にも始まりがあります。

その一歩を踏み出せるかで人生は大きく変わるものです。

あなたが持ってくるのは「やる気」だけ。

あなたのやる気一緒に育てていきましょう!

『勉強したのに~』はなぜ起こる? ~原因編~

こんにちは。加茂駅前校の津村です。

加茂駅前校では、中間テストの結果がどんどん帰ってきています!

受講いただいた皆さんのテストの点数はそっくりそのまま僕ら先生の『指導スキル』に直結すると言っても差し支えないような物なので、僕らもテストを返されているような気分になります(汗)。よもや三十路にもなってこの気分を味わい続けるとは…………

結果を見ていると英語の受講を始めて18点点数を上げて90点台を叩き出した子や、入塾から英語の点数を30点上げてくれた子5科パックの受講を始めてから社会が20点以上上がった子5教科合計が470点を超えた子など、それぞれ頑張った結果を報告してくれています。

一方で、今回は普段より受講をしていない教科、特にテストに慣れきっていない(?)中1の理科社会での点数の低下が目立つ子が多いテストでもありました。

本人たちに聞いてみると『ワークもやって勉強もしたけど、勉強したところが出なかった!』という意見がほとんどでした。確かに、毎回のテスト週間の加茂駅前校は、最も近い泉川中学校の自習者たちでごった返しています。当然、学年も全学年がバラバラです。実際に教室の様子をウロウロと見ていても理科社会の学校ワークをまとめている子も多く見られました。

しかし、やっぱりテストの作り方が悪いのか?というとそういう訳でもありません。実際に今回の泉川中1年理科の問題分析をしてみると、大問12個中、火山2個・地震3個・断層2個・岩石2個・実験器具と密度3個とバランスよく出題されています。

ではなぜ『勉強したところが出なかった!』が起こるのか? 実際の誤答の傾向からしっかりと分析してみましょう。


※ここから先の内容は提出物もしっかりとこなし、テスト前にしっかりと『勉強していた』と私たちや保護者さんが見届けていたにもかかわらず点数が伸び悩んだケースの分析です。決して『一部だけヤマカン張っての一夜漬けでテストに挑んだ』場合は含まれませんので予めご理解ください。それは『勉強したところが出なかった』のではなく『勉強すべきなのにしていないところが出た』のです。


さて、今回の試験でよーく見られたのがこんなタイプの間違い方です。

誤)アルプス山脈(ヨーロッパ中央部の山脈) → 正)アンデス山脈(南アメリカ大陸西部の山脈)

誤)アマゾン川(南アメリカ州の大河) → 正)ライン川(ヨーロッパ中央部を流れる国際河川)

誤)アボリジニ(オーストラリアの先住民) → 正)メスチソ(南アメリカに移住した白人と現地人の混血児)

このように両方とも試験範囲の中で別のものと取り替わった形の内容なので、勉強した形跡は見られます。しかし、『名前だけ』で覚えてしまっているため、勉強した教科書やワークの文言から外れてしまう(地図上で表記された形など)と途端にパニックになってしまったのではないかと思われます。つまり『多角的な聞かれ方(出題方式)に慣れる』事を行えるようになることがこういったミスを減らすことにつながってきます。

『名前だけを覚える学習方法』が変に定着してしまった(なんとなく50~60点くらい取れちゃう)場合、定期テストでは『3』をもらうことが出来るかもしれません。しかし、多角的な聞かれ方慣れている子は定期試験では『4~5』を取ることができ、その先の入試勉強でも混乱なく知識の整理を行うことが出来るようになります。

 

じゃあ、どうやって勉強すればいいの?というお話ですが……

 

長くなりそうなので次回!

【城陽駅前校】2学期中間テストを終えて

こんにちは、個別教育フレックス城陽駅前校の鹿屋です。

いよいよ寒くなってきました。

暖房をつけるかどうか悩む、そんな時期です笑

 

さて、今週には城陽中の2学期中間テストが実施され、またその約1ヶ月後には期末テストが控えています。(時がたつのが早い・・・)

中学1年生はそろそろ学校の内容も難しくなってきたのではないかと思います。

個別教育フレックスでも、引き続き指導テキストをこの1ヶ月できる限り何度も繰り返し繰り返し指導して、目標点数に到達できるように生徒・講師がひとつとなって進めていきますので、今後ともよろしくお願いいたします!

 

また、11月・12月にはどデカいキャンペーンも着々と計画中です!

こうご期待!!

個別教育フレックス城陽駅前校

鹿屋