センター試験解いてみましたか?

大学受験生の皆さんはいよいよ私立入試が本番にさしかかってきていますね。くれぐれも受験開始時間に余裕を持って入試会場に行くよう心がけましょう。(今日は電車が20分遅れ、かつ行き先も変更になっていました)

 

高校1.2年性の皆様へ

センター試験はもう解いてみましたか?センター試験は高2で解けるように作られていますので大学入試を考えている人はぜひやってみるべきです。高1生はセンターが変わるから意味ない、と思っておられる方もおられますが、「出され方」が変わるだけで勉強の本質が変わる訳ではありません。特に現代文や数学ⅠA、英語リスニングなどは高1生でも普通にチャレンジ出来ますので是非やってみましょう!

そして大切なことはやった後です。「出来なかった」だけで終わってはあまり意味がありません。出来なかったことを入試本番の1年後、2年後にどうすれば出来るようになるのかを自分で考えてみてください。大学入試は「自分で考える」が本当に大切です。中学校の先生に言われた事をしっかりやっていたら行きたい高校に合格できる(という人もいる)高校入試とは決定的に違います。

塾に来る時もそう。高校入試(中学生)は親主導が8割、逆に大学入試(高校生)は本人主導が8割です。しっかり自分で考えて参考書で勉強するならそれもよし、塾が良いならそれもよし。ぜひ自分の1年後、2年後に向けてのスタートを切るセンター試験にしてください!

センター試験開始!!

いよいよセンター試験の日が来ましたね!

やるべきことは出来たでしょう。

今更慌ててもしょうがない。

代ゼミの先生も「努力は必ず報われる」と言っている通り、今までの頑張りは必ず結果につながります!

今、私たちから言えることは、「自分を信じて頑張ってこい!」これに尽きます。

もちろんここがゴールでは無いが、全員良いスタートを切れる事を願っています。

 

頑張れ!

迫る!!センター入試!!

ブログをご覧の皆様、こんにちは。

タイトルにある通り、本年度のセンター入試まで、残すところあと6日を切るかたちとなりました!

この直前期に一体何の勉強をしよう?!

そう思われる受験生は少なくないかもしれませんが、入試形式を身体に染みこませるため、過去問をひたすら解きまくる!というのが受験界隈の情報では鉄則になっていると思います。

大事なテストの前は、「今年の入試問題が事前に分かればな~」なんて思う事は誰しも一度はありませんか?

正直、私はいつもテスト前などは考えていました(笑)

実際に本当の入試問題を手にすることまでは実現しなくとも、予想問題の中で自分の実力を試したり、傾向を掴む事でも本番には活きてきます!

代々木ゼミナールセンター直前テスト!!

代々木ゼミナールからは毎年冬期講習講座の1つとしてセンター直前テストというセンターの予想問題と解説講座がセットになった講座があります。

この直前期こそ重宝する講座になるので、受験までに悩む生徒は是非活用し、入試当日は悔いの無いようにすべてを出し切りましょう!!

「関関同立大ファイナル」のご案内!

年の瀬となって参りましたが受験生の皆さんはいかがお過ごしでしょうか?

そろそろ実際の大学対策の勉強にあたり始めておられることでしょう。とはいいつつ、大学対策を、として過去問を解いてみてもなかなか手ごたえがない、という方は「一体どうしたら?」と悩みが深くなる頃と思います。

そんな中でも今回は関関同立大を目指す皆さんに朗報です!

センター試験一週間前の1月12日(土)13日(日)に代ゼミ大阪南校(地下鉄四つ橋線なんば駅30番出口から南へ1分)にて「関関同立大ファイナル」(テストゼミ+解説講義)が実施されます。価格設定も高くないので関関同立大受験を考えられる方はぜひご活用ください!

なお、関関同立大(各大学ごと)と近畿大学の英語講座と「関関同立現代文」「関関同立古文」はフレックス各校舎にてサテライン受講が可能です。

ひとりで悩んでいてもなかなか答えは見つかりません。一度外の空気を吸いに出かけましょう。こういう外出であっても意外に気分転換になるものですよ。

また、高1.2生の皆さんには多数の無料講座を準備しております。

まずはお気軽にご体験ください!

高1 新テストチャレンジ!

センター試験本番まで残り1か月と少し。高3生は準備は出来ていますか?国公立を志望している生徒はもちろん、センター利用入試など、センター試験は標準的な学力をはかるうえで非常に大事な試験となっています。高3生はもう本番直前ですし、高2生は学校などでも「センターチャレンジ」の実施があるのではないでしょうか。フレックスでも高2生へ向けてセンターチャレンジを実施しています。※高2生に関してはまた来週詳しくお伝えします。

今回は、「センター試験が大幅に変わる学年!」現高1生へ向けて「新テストチャレンジ」のお知らせをしたいと思います。

フレックス/代ゼミサテライン予備校では、高1・高2生へ、年3回「スタンダード模試」というものを実施しています。この模試は、偏差値はもちろんですが、定期的に「今自分が何が出来ていて、何が出来ていないのかをチェックする模試」となっています。普段の受講科目の状況はもちろん、塾で習っていない科目も細かく分析ができます。

今回より、高1生はそのスタンダード模試の内容が、新テスト対応になります!

しかも今回に限り、

通常¥4700が、キャンペーン価格の¥1000で受けることができます!

是非この機会に自分のレベルを試してみてはいかがでしょうか。

センターチャレンジ内部フライヤー

気になった方は、お気軽に最寄りの教室に連絡下さい。

センターチャレンジについて

皆さん、こんにちは

今週は高2生に質問です。

 

公募推薦入試が終わり

高3生はいま、なにを勉強していると思いますか?

 

答え

センター試験の過去問ひたすら解いています。

 

12月は知識を吸収するインプット勉強ではなく

演習、演習、演習のアウトプット勉強しかしません。

ここから先、1点でも多くとるための勉強をしています。

 

高2生の皆さんも来年は同じ勉強をすることになります。

そこで・・・

1/21(月)~1/25(金)に

センターチャレンジ(英・数・国)を実施します!!

(2019年度最新のセンター試験です)

 

センターチャレンジ内部フライヤー

 

「は?無理やん」

「解ける訳ないやん」

今の高3生も同じことを言ってました。

結果も目指す大学とは、ほど遠すぎて笑ってました。

 

ただ、ここから

・なにを勉強しないといけないのか

・自分の苦手はなにか

など、勉強に対して、受験に対して、志望校に対して

現実(自分の偏差値)を知れる絶好の機会だと思います!!

 

高2生にとって1月を

「まだ高2やん。。」と思うか

「受験勉強しないと!!」と思うかで

来年の志望校、合否結果が大きく左右します。

 

 

もう一度言います。

1/21(月)~1/25(金)に

センターチャレンジ(英・数・国)を実施します。

(2019年度最新のセンター試験です)

受験料は、無料です。

また、センターチャレンジ終了後に

代ゼミ講師がセンター試験の重要ポイントをわかりやすく解説してくれる

センター試験攻略特講(映像授業)も無料です。

センターチャレンジ内部フライヤー

フレックスの生徒以外でも受験可能ですので

お近くの個別教育フレックスにご相談ください。

冬期講習受付中!!

ブログをご覧の皆様、こんにちは。

いよいよセンター入試まで40日あまりと迫ってきたので、受験生達はラストスパートに向けて気力を振り絞って頑張っている頃かと思います。

代ゼミサテライン予備校でもそのラストスパートを後押しすべく、冬期講習講座を絶賛受付中です!!

冬期講習講座のメリットをご紹介させて簡単にご紹介させてもらうと、

・大学別対策講座がある!

・直前テストを予想問題として活用し、自分の実力の最終確認ができる!

・得点アップの最後の裏技が学べる!

などなど、この入試直前に必要な要素をふんだんに盛り込んだ講座がいくつも準備されています。

実際、例年よく見かけるのが、通年講座を受講していなくてもこの冬期講習講座をしっかりと集中して利用すれば、模試でも叩き出せなかった得点を本番のセンター入試で得点している生徒も沢山見かけます。

直前だから何をすればいいかわからない、直前になってしまったからこそ何から手をつけていいかわからない、などとにかく受験に悩んだらすぐに相談しに来て下さい!!

我々は皆さんの可能性を最後まで信じ切って全力でサポートをしていきます。

限られた時間を有意義に使えるように応援しています!!

 

センター試験を受験される皆様へ

まもなく12月、つまりセンター試験まで1ヶ月余りとなって参りました。

ニュースなどではよく「本格的な受験スタートとなります」という表現をされるセンター試験ですが、受験生の皆さんにとって(特に国公立第一志望の方には)それどころではないほど(この勝負が私にとって全て!というくらいに)重要な試験になってくる方も多いと思います。

そんな皆さんに吉報です!

特に、予備校の冬期講習に興味はあるけどお金がかかるから・・・という方、ぜひ↓下の授業料をご覧ください。絶対に無駄にはなりません。皆さんの最後の一歩の一助になれましたら嬉しいです。

いよいよ寒くなって参りました。

何はともあれ、くれぐれも健康には留意ください。

 

*私立入試がメインの方には「関関同立テストゼミ」(テストを受けて解説講座)などの講座もございます。

お近くの校舎まで是非お気軽にご相談ください。

現役合格先取りパック(高2生必見!!)

こんにちは!!

今日は高2生についてお知らせがあります。

↑こちらが個別教育フレックスで実際に使っている

夏以降の現高3生の生徒別授業計画書になります。

一般入試までどのくらい?

公募、センター試験まで何ヶ月前なのか

そのために今、なにをしないといけないのか

逆算できるようにしています。

 

大学受験においてひたむきに勉強することは大事ですが

ゴール(入試)を逆算した上で

日々、何をしないといけないのかを考え、行動することが

効率の良い勉強法です。

 

実際、代ゼミの映像授業はかなりの時間が必要です。

(90分×24回=おおよそ2、3ヶ月です)※長期休暇でも1講座1ヶ月は必要です。

※夏期・冬期講座は90分×5回です。

高3生は特に受験目前ではコチラをオススメしています

 

高2生の皆さん、

来年、焦らないために

いますべきことは苦手科目をつくらないことです。

普段から復習を徹底してください。

その復習の手助けとなるのが

「現役合格先取りパック」です!!

 

すでにスタートしていますが、2月末まで

本来高3生が受講する授業を

2講座(90分×24×2)先取りで受講することができます。

 

すべて見切れるのか?という疑問においても

冬休みの過ごし方や学校の授業があるときでも

校舎の教室長がスケジュール管理をしますので

問題ありません!!

 

最後に高2生へ

受験はもう始まっています

来年、慌てないようにするためにも

一緒に頑張っていきましょう!!

 

ご不明な点、ご相談がありましたら

お近くのフレックスにご相談下さいませ!!

 

 

代ゼミサテライン予備校って何?

 

これから大学入試を迎える高2生やその保護者様より、「“代ゼミサテライン予備校”って何ですか?」と、聞かれる事が増えてきましたので、今回は代ゼミサテラインの基本的な内容の紹介と、軸となる講座の紹介をしたいと思います。

代ゼミサテライン予備校とは・・・

まずは基本的な事として、代ゼミサテライン予備校とは、全国にある代々木ゼミナールで行われている、プロの大学入試専門の講師が行うLive授業を、ネットで配信して、その授業をパソコンのモニターを見ながら、ヘッドフォンをして受講できるのが代ゼミサテライン予備校です。Live授業をそのまま配信していますので、日本でもトップレベルの講師陣の授業を、一番前の席で受講している臨場感で味わって頂けます。

そして、年間約2000講座を超える圧倒的な講座数で、志望校に狙いを定めた大学別対策講座や、基礎~応用、ハイレベルの学習、学校の進度に合わせた講座など、豊富なカリキュラムで受験生のみなさんのニーズに対応しています。

 

代ゼミサテライン予備校講座について・・・

代ゼミサテライン予備校の講座は、大きく3つの講座に分けられます。

・学期講座

学期講座は1年を通じて授業が行われる基幹講座です。毎週1回の授業によって、「予習→受講→復習」という学習ペースをつかむことができます。部活や学校スケジュールがあっても、余裕を持って受講することができる講座です。

・速習講座

1年間の学習を一気に仕上げたい意欲のある受験生や、受験勉強の開始に遅れた受験生、科目を絞って一気に学習したい受験生に向けた「高速速習講座」です。1年間の学習を最短2~3か月で学習できるカリキュラムがこの講座の特徴です。

・単元別基礎力完成講座

1単元=90分×4回の単元別集中講義で、短期間のうちに苦手意識を払拭。各科目とも必要に応じて十分に精選された内容で構成されており、必要な単元だけを選んで学校の定期テスト対策としても利用できる「高校基礎の理解度確認講座」です。

 

代ゼミサテライン予備校では、それぞれ自分の目的にあった講座を選んで受講することが可能です。ただ、講座数がとても多くありますので、一人で考え出すと、「何をどうすればいいかわからない」となってしまいます。

大丈夫です。ご安心ください。

 

各サテライン予備校の担当者にご相談いただければ、現在のレベルや目的からみなさんに合った講座をご提案させていただきます。

 

私からアドバイスできることは、大学受験を考えているのであれば、出来るだけ早く動き出した方が合格に近づきます。

いざ「3年生になったから頑張ろう!」や「クラブ終わったから今からやるぞ!」と気持ちは動いても、手段を選ぶのに約1か月、実際に講座選定をして開始するのに1か月は考えておいてください。これだけでスタートが2か月遅れてしまいます。情報を集めたり体験するのは無料ですので、気になった方はすぐに動き出しましょう。

 

ここまでお読みいただきありがとうございました。

続きは教室でお話しさせていただきますので、ぜひ一度代ゼミサテラインの授業を体験してみてください!